綺麗な花には棘があるかもしれない…

大好きなバラについて書いちゃおうと思います。

にほんブログ村 花・園芸ブログ バラ園芸へ
にほんブログ村

Entries

調子に乗って、また問題です。(^_^;)

既に日付変更線を超えて、昨日になってしまいましたが、仕事で遅くなりました。( ;∀;)

もうこんな時間なんですね。(これ、予約投稿じゃないんです…)


前回の問題の答えですが…。

ヨーロッパの大御所の国を言っちゃうと誰か判っちゃうので、大きくぼやかしてみたんです。

でも、当てちゃう方は当てちゃうんですね。(^_^;)

その大御所とは、デビッド・オースチンさんです。

品種は、「チャールズ・レニー・マッキントッシュ」でした。

当たった方、かなり素晴らしいです。ヽ(^o^)丿


今回は、更に難しそうなバラを選んでみました。

バラ自体は超有名なバラです。

冬バラなので、表情がいつもと違うと思います。

IMG_5984_201703240003186f5.jpg

でも、美人でしょう?

色々、思いを巡らせて、当ててみてください。(*´▽`*)

スポンサーサイト

昨日の答えと次の問題と今日の若葉。

何やら仕事が忙しくなってきました。( ;∀;)

儲かっているならいいけど、貧乏暇なしパターンなのです…。orz


ところで、昨日の答えですが…。

日本で作出されたバラという事で、育種されたのはミスターローズ、鈴木省三さんでした。

品種は、去年の12月に撮った「緑光」です。

蕾の頃から美人で、小さめの花が房咲きするバラです。

今朝、Facebookにコメントを入れてくださったバラ友さんが正解されていました。(*´▽`*)


それでは、調子にのって、次の問題です。(勝手にシリーズ化のパターンか?)

さて、このバラは何でしょう?

IMG_5977.jpg

このバラは、ヨーロッパの大御所が作出したバラです。

また考えてみてくださいね。


それから、昨日は気温が低かった割に、急に葉が展開したバラがあります。

変化が顕著なのが、わかなでした。
IMG_1815_20170322225317fed.jpg

ラピス・ラズリも結構、葉が展開しました。
IMG_1812_20170322225314f0c.jpg

ピエール・ドゥ・ロンサールは、茂り始めです。
IMG_1813_20170322225315831.jpg

シェエラザードは、葉の展開はまだですが、ベーサルシュートが伸びてきました。ヽ(^o^)丿
IMG_1816_20170322225318bf2.jpg

そして、朝日の当たるイザヨイバラの新芽が美しかったんですよね。(*´▽`*)
IMG_1817_20170322225320c1f.jpg

去年、黒点にやられまくったジュビレ・デュ・プリンス・ドゥ・モナコも綺麗な葉です。(今の内だけ?)
IMG_1818_20170322225321077.jpg

横張り大魔王のしずくは、良い感じで内芽で立ち上がる様に剪定できた様です。(*^^)v
IMG_1819_20170322225323ea6.jpg

横張大魔王二号のジ・アレキサンドラ・ローズも、内芽剪定が上手くいった感じです。(*´▽`*)
IMG_1821_201703222253268fe.jpg
枝が伸びるので、安心するのはまだ早いですが…。

あおいは、相変わらず不思議綺麗な新葉です。
IMG_1820_20170322225324b5f.jpg

実は、前にあおいの新葉と書いていたのは、このてまりの新葉でした。(^_^;)
IMG_1822_2017032222532790a.jpg
隣同士だったのですが、大いなる勘違いです。(≧▽≦)


三寒四温と言いたい所ですが、三寒四温は冬に使う言葉らしいんですよね…。(^_^;)

着実に春がやってきています。

早咲きのバラが咲くまで、後、一カ月ほどです。

花粉症を乗り越えて、早くバラを楽しみたいなぁ…。(≧▽≦)



このバラは?

枝葉ばかりのネタだと華がないですね。(^_^;)

そこで、ネタ探しに写真を見ていたのですが…。

去年の冬から春へ逆順にバラを辿ってみることにしました。(*´▽`*)


さて、このバラは何でしょう?

IMG_6301_20170321205517e38.jpg

パッと見た時に、どの品種か判りませんでした…。(;´Д`)

ヒントは日本で作出されたバラです。


答えは次回ということにしますので、考えてみて下さい…。(≧▽≦)


誘引の手直し。

トレリスに誘引したシャンテ・ロゼ・ミサトですが…。

新芽がトレリスの裏に潜り込んでいました。( ;∀;)
IMG_1792_20170320192210f16.jpg

無理に引き抜くと新芽が折れちゃいます。

これまでも、ズボラでよく折りました…。(^_^;)

今日は、誘引を外して、表に来るように誘引し直しています。
IMG_1802_20170320192211ca5.jpg

今回は、枝の位置も変えています。

別の新芽も裏側に行ってしまいそうなので…。
IMG_1807_2017032019222566e.jpg

誘引を2カ所外して、別の枝に留め直しました。
IMG_1810_20170320192226b35.jpg


それから、強引な誘引をして、折れていたダフネですが…。
IMG_1803_201703201922441b3.jpg

折れた枝の部分から、樹液が駄々漏れ…。((+_+))

でも、その先の枝は元気です。
IMG_1804_20170320192240b31.jpg

空元気じゃないと良いけど…。(^_^;)

でも、別の正常な枝の先はまだこんな状態…。(;´Д`)
IMG_1805_20170320192241364.jpg

頂芽優性は何処へ行ったのか…。(@_@;)

あ、後ろの緑は、ノイバラです。

最後に、ブラン・ピエール・ドゥ・ロンサールの太い枝を切ったところから、有望な新芽が出てきました。ヽ(^o^)丿
IMG_1806_201703201922438ca.jpg

立派なサイドシュートになってくれるといいなぁ…。(≧▽≦)


あぁ、今日も昨日に続いて、枝葉だけだった…。orz

のんびり屋さん。

家のバラは、葉の展開が早いと思っている方もいるようですが…。

品種によって、芽の動きは全然違います。

今朝の状況ですが、こんなにのんびり屋さんもいますよ。(^_^;)

☑ロサ・グラウカ
IMG_1782_20170319222133877.jpg

☑ベーシーズ・パープルローズ
IMG_1783_20170319222135cc1.jpg

☑レッド・ネリー
IMG_1784_20170319222136d37.jpg

☑クリスティアーナ
IMG_1785_2017031922213800e.jpg

☑ロサ・バンクシアエ・ノルマリス
IMG_1786_20170319222139c73.jpg

☑ゴールデン・カナリー
IMG_1787_20170319222141afc.jpg

今は、のんびり屋さんかもしれませんが、ノルマリス、ゴールデン・カナリーやレッド・ネリーは早咲きのバラなんです。

この後、スパートを掛けちゃうんでしょうね。(≧▽≦)



子房取りとベーサル祭り。

家のクリスマスローズが、だいぶ咲き進んでいます。(*´▽`*)

最初は、ここまで大きくなると思っていませんでした。
IMG_1753.jpg
クリスマスローズは、殆ど手間いらずなので、良いですよね。ヽ(^o^)丿

角度を変えて撮ると、ワッサワッサ。(≧▽≦)
IMG_1757_20170318210021063.jpg

咲き進んできたということで、ソロソロ、子房を取ってあげることにしました。
IMG_1758_20170318210022a70.jpg

子房は、手で毟ります。
IMG_1759_20170318210024a8f.jpg

こんな感じで、簡単に取れます。
IMG_1763_201703182100303a0.jpg

一部に子房ができていますが、まだまだ綺麗な花もあります。
IMG_1760_201703182100254d5.jpg

クリスマスローズは、子房を取った後も楽しめますよ。(≧▽≦)
IMG_1761_20170318210027508.jpg

ついでに八重のクリスマスローズです。
IMG_1762_20170318210028240.jpg


そして、今週もバラにV-RNA、クリスマスローズにペンタガーデンvalueをあげました。
IMG_1764_20170318210046d93.jpg
V-RNAは260ml、300倍で78ℓ 、ペンタガーデンvalueは87ml、300倍で26ℓ を潅水しています。

でも、この調子でV-RNAをやってたら、おこずかいなくなっちゃう…。( ;∀;)

バイタルの葉面散布に切り替えないと…。(^_^;)


余った液肥は、こんな風に葉が展開し始めた株にお裾分けしました。
IMG_1772_201703182101046ab.jpg
因みに、芽出し肥は、葉が出てからあげるものです。

最初は、蓄えたエネルギーを使って芽が出ますから、葉や根が動き出してから吸収の速い液肥をあげます。


そして、グリーン・アイスは、既にグリーンです。(≧▽≦)
IMG_1765_20170318210055b5a.jpg


今年は、結構なベーサルシュートが期待できそうです。ヽ(^o^)丿

☑ジュビレ・デュ・プリンス・ドゥ・モナコ
IMG_1766_20170318210056dde.jpg

☑シェエラザード
IMG_1767_201703182100588ab.jpg

☑結愛
IMG_1768_20170318210059684.jpg

☑あおい
IMG_1769_20170318210101e6c.jpg

☑ジ・アレキサンドラ・ローズ
IMG_1770_20170318210102972.jpg

まだ動いていないバラもありますが、春が楽しみです。(*´▽`*)


野生の力と植物生理学。(≧▽≦)

昨日、出勤前にイザヨイバラの株元を見ると…。

こんな感じでした。(≧▽≦)
IMG_1735.jpg
ベーサルシュートが、沢山。ヽ(^o^)丿

流石、野生の原種です。

力強い芽吹きですね。

枝だけを見ると、枯れた様な枝に見えるのですが…。(^_^;)

イザヨイバラの枝は、白い骨の様で、皮もはがれやすいです。

その名の由来になった通り、花も一部が欠ける不思議ちゃんのバラです。


それから、葉の展開してきた あおい です。
IMG_1734_20170317231900058.jpg
混み混みじゃないか!なんですが…。

あおいの葉色が好きなんですよね。(≧▽≦)

片親がラベンダー・ピノキオで、赤とライムグリーンが混ざった新葉になります。

最初見た時は、病気かと思ってしまいました…。(^_^;)


それから、昔、こんな本を図書館で借りて、読んだことがあります。

『植物生理学 第3版』
IMG_NEW.jpg


思いっきり専門書です。(^_^;)

大型版の本で、 679ページもあり、お値段も相当します。(≧▽≦)

これを読み飛ばしながら、レポートを41頁にまとめたことがるのですが…。
repo.jpg

簡単に解り易く書かれた本を見つけました!

『植物学「超」入門 キーワードから学ぶ不思議なパワーと魅力』
IMG_1740_20170317231903283.jpg

なかなか良くまとまっていると思います。

密林で「なか見!検索」できますので、興味がある方は見てみると良いかもしれません。


動きの速いバラ。

早いバラは、だいぶ葉が展開してきました。(≧▽≦)

また赤い点の芽や筍芽のバラもあるのですが…。(^_^;)

先週、土曜日に芽搔きしたパシュミナは、この状態です。
IMG_1731_20170316223938c8e.jpg

大胆に剪定したピエール・ドゥ・ロンサールもグイッと芽が伸びてきました。ヽ(^o^)丿
IMG_1732_20170316223940c06.jpg

それから、面白そうなバラ本の古書を密林で見つけたのでポチっていました。
IMG_1733_20170316223941ccb.jpg
パラパラと拾い読みしてみましたが、なかなか良さそうな本です。(*´▽`*)


予約しているバラ本もいくつかあって、まだ増えるのか!って状況です。(^_^;)


新しいニーパッド。

ガーデン用のニーパッドをずっと物色していたのですが…。

ようやくこれは!ってのがあったので、注文していました。

それが今日、届きました。(*´▽`*)

Burgon & Ball  kneelo  Knee Pad です。
IMG_1724_20170314220602ead.jpg

DIY用の固いプロテクター付きのは持っているのですが、柔らかいのが欲しかったんです。
IMG_1725_20170314220603392.jpg

低反発の素材で、良い感じです。(≧▽≦)
IMG_1727_20170314220604b35.jpg

早速、装着してみました。
IMG_1729_20170314220606c8e.jpg


こうやって、ガーデングッズが増えると、また作業が楽しくなりますね。ヽ(^o^)丿


生物のお勉強。

昨日、買ったバラ本をチラ見した時に、ラ・フランスが三倍体で実が採りにくいという話があったんですよね。

ん、三倍体って何?( ̄▽ ̄)


大抵は、高校の頃に生物という授業があるみたいなのですが…。

私は、五年制工業系の学校に行ったので、生物の授業がありませんでした。( ;∀;)

なので、生物の用語がサッパリ判りません。

ということで、バラの交配に関係する倍数性(ploidy)という話について調べてみました。

 ❖倍数性とは、染色体のセットをいくつ持つか、ということ
 ❖小麦は、染色体が7本で1セットになる
 ❖倍数体は、倍数性の染色体のセットを幾つもっている生物であるかとういうことである
   (二倍体:一粒コムギ、四倍体:マカロニコムギ、六倍体:パンコムギ)
 ❖雌雄が別の動物は二倍体が多い
 ❖四倍体の植物は、人為的もしくは自然に発生する
 ❖異なる倍数体の交配で、品種改良されることがある
 ❖二倍体と四倍体の交配で三倍体が作られる
 ❖三倍体は、不稔性(sterility)が強い(結実しにくい)
 ❖種無しスイカは、二倍体と四倍体のスイカから作られる
 ❖三倍体、四倍体は大きくなりやすいが、成長が遅い
 ❖倍数体の数字によってリニアに大きくなる訳ではない
 ❖倍数体の英語は、以下の通りであるHelpmefindに記載されていることがある)

   二倍体: diploid
   三倍体: triploid
   四倍体: tetraploid
   五倍体: pentaploid
   六倍体: hexaploid
   七倍体: septaploid
   八倍体: octoploid

とここまでは、一般論で、バラに関しては以下の様になります。

 ❖バラは、染色体が7本で1セットになる
 ❖バラは、二倍体から八倍体まである
 ❖バラの原種には、二倍体が多い
 ❖モダンローズには、四倍体が多い

倍数体の実例ですが、以下のような品種が該当します。

☑二倍体: ノイバラ R. multiflora
IMG_9724_201703132155273e8.jpg

☑三倍体: ラ・フランス La France
IMG_5196_20170313215523e22.jpg
三倍体だからだけではなく、花弁が多いので、雄蕊が花弁に変化している為に不稔性が高いのかも知れませんね。

☑三倍体: アイスバーグ lceberg
IMG_2933.jpg
アイスバーグは三倍体ですが、花弁が少なく、雄蕊・雌蕊が目立ちます。
ヘリテージやグラハム・トーマス等の交配親にも使われています。

☑四倍体: ピース Peace
IMG_2194_20170313215520096.jpg
四倍体の特徴である巨大化が顕著に発現している様に思います。

☑四倍体: ロサ・グラウカ R. glauca
IMG_7342_2017031321552402b.jpg
グラウカは原種なのに四倍体で、花も葉も小さいですね。(^_^;)

☑五倍体: ロサ・カニナ Rosa canina
IMG_9839_20170313215529fe8.jpg
他の倍体数もある様です。

☑四倍体から八倍体: オオタカネバラ Rosa acicularis
IMG_8065_2017031321552696a.jpg
なんだか不思議なバラですね。(^_^;)


少し判った気がしますが、バラに関する生物学だけ習ってみたいな…。(≧▽≦)

左サイドMenu

プロフィール

nagukan

Author:nagukan
@nagukan でバラと日本酒と写真についてもつぶやいてます。
コメント、トラックバックは閉じています。

カウンター

最新記事

カレンダー

02 | 2017/03 | 03
- - - 1 2 3 4
5 6 7 8 9 10 11
12 13 14 15 16 17 18
19 20 21 22 23 24 25
26 27 28 29 30 31 -

CustomCategory

検索フォーム

サイト内検索 ( by Google )

検索フォーム

タグ

自宅 バラの管理 おでかけ バラ園 その他 特集 バラの本 中之島 セミナー  長居 枚方 クリスマスローズ 剪定 実生 花フェスタ 2015年 浜寺 誘引 まつおえんげい 京都 泉南 和ばら 花の文化園 蜻蛉池 用土替え あおい 鶴見 天王寺 テスト 六甲 比叡山  宝塚 用語 須磨 遠足 山本 守山 高島屋 散布 施肥 好物 キモッコウ 梅田 ガブリエル ブルー・バユー スライドショー バラの色 ブルーメの丘 万博 名張 クイーン・エリザベス シャンテ・ロゼ・ミサト スパニッシュ・ビューティ シビル姫 ヴァグレット 花見小路 結愛 みさき マルチ ニューサ シェエラザード 関東遠征 アジサイ 日比谷 グリーン・アイス わかな 香り しずく ストロベリー・アイス 橿原 ナニワイバラ てまり ムタビリス 屋上 大阪ステーションシティ バラ 京成 ルイーズ・オディエ メアリー・ローズ しのぶれど スターリング・シルバー ショッキング・ブルー 写真 芽掻き レポート クレマチス コンパニオンプランツ 荒牧 イザヨイバラ 水やり 布引 シェマシェリ Mia愛子 ルージュモン ブルー・ムーン ケニギン・フォン・デンマーク カクテル クイーン・オブ・スウェーデン グラハム・トーマス モッコウバラ デンティ・べス インターナショナル・ヘラルド・トリビューン ピース 世界バラ会連合 バラの殿堂 ジプシー・ボーイ ミミ・エデン ジャクリーヌ・デュ・プレ F&G ナエマ 悠久の約束 霊山寺 ディスタント・ドラムス グレイ・パール 馬見丘陵 ブラス・バンド うらら ラベンダー・ピノキオ ゴールド・フィンチ 謎のバラ スイチャリ シャリファ・アスマ 国色天香 原種 フェリシテ・パルマンティエ 若園 ルゴサ 姫路 エテルネル アンブリッジ・ローズ PdR イントゥリーグ 用具 バロン・ジロー・ドゥ・ラン ラ・フランス スピリット・オブ・フリーダム 芳純 レディ・エマ・ハミルトン 海遊館 動物園 モリナール おふさ観音 おせかけ ベーシーズ 天王寺動物園 大泉緑地 南港 マリア・テレジア キュー・ランブラー 鶴見緑地 サリー・ホームズ ザ・プリンス クレア・オースチン カナリー・バード ミニバラ ロサ・キネンシス・スポンタネア リージャン・ロード・クライマー 近所 ばら園 モッコウ 切り花 バラの作業 パシュミナ 花遊庭 アントニオ・ガウディ おでかけ花の文化園 オデュッセイア クリスティアーナ 奈良 大仙 住吉大社 ブロッチのバラ 大阪城公園 ヘリテージ ロサ・グラウカ 河内長野 ブラック・アトロルーベンス 陽春園 カーディナル・ドゥ・リシュリュー ジ・アレキサンドラ・ローズ ジュビレ・デュ・プリンス・ドゥ・モナコ ゲーテ バラ本 ダフネ ピーチ・ブロッサム 緑光 ディズニーランド・ローズ プリ・P.J.ルドゥーテ。 フランシス・ブレーズ クロチルド・スペールト おでかけ名張 ワイフ・オブ・バス ニュー・ウエーブ 金蓮歩 ラブ セレッソ マダム・カロリン・テストゥ スヴニール・ドゥ・ラ・マルメゾン プリンセス・チチブ ヴァリエガタ・ディ・ボローニャ エドガー・ドガ 根頭がん腫 ブライダル・ピンク フレンチ・レース シャポー・ドゥ・ナポレオン フレグラント・アプリコット アプリコット・ネクター バター・スコッチ ジュピレ・デュ・プリンス・ドゥ・モナコ エーデルワイス 鉢増し ミルキー・ウェイ だんじり囃'02 藤娘 ご挨拶 ロサ・ユゴニス ボニカ'82 パパ・メイアン ラバグルート テリハノイバラ アップル・シード トロピカル・シャーベット スイート・ムーン バラの写真 カレイドスコープ ゴールデン・ボーダー セプタード・アイル キュー・ガーデン ライラック・ローズ パット・オースチン イングリッシュ・ヘリテージ ジュビリー・セレブレーション エメラルド・アイル 

フリーエリア

右サイドメニュー

月齢

ブクログ

メールフォーム

名前:
メール:
件名:
本文: